カレンダー

読書メーター

  • あきこの最近読んだ本
2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

クリック募金

  • クリックで救える命がある。
無料ブログはココログ

最近のトラックバック

« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »

2010年7月

2010年7月31日 (土)

グダグダの種

47901195

グダグダの種 / 阿川佐和子

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
こんなことじゃ、いかんいかん。とつぶやきつつ、一人しみじみグダグダ過ごす休日の楽しさよ。何かの役には立たないが、けっこうシアワセな日々を綴った、思わず吹き出す本音痛快エッセイ。

続きを読む "グダグダの種" »

エルビスカイノ湾

19970525_2

エル・ヴィスカイノのクジラ保護区

バハ・カリフォルニア半島の真ん中に位置する、太平洋に面した亜熱帯の野生生物保護区。ゲレロ・ネグロとセドロス島に挟まれたセバスティアン・ヴィスカイノ湾とヴィスカイノ半島周辺の2万5000k㎡にわたり、規模では中南米最大だ。

ゲレロ・ネグロの南に広がるサンゴ礁オホ・デ・リエブレ潟は、カリフオルニアハイイロクジラの貴重な繁殖地として知られている。ベーリング海から9660kmを旅してきたクジラたちは、毎年1月~3月にかけて、ここですごす。ホエール・ウオッチング・ポイントとしては、ほかにサン・イグナシオ潟がある。ニニは、マングローブが生い茂る海岸で、近くのペリカン島はサギ科、ウ科などが営巣する多くの鳥類の楽園である。

 サン・ベニート島やセロドス島はゾウアザラシやアオウミガメ、タイマイなどの絶滅に瀕する海洋動植物の生息地にもなっている。また、保護区は内陸部までおよんでおり、ここにも貴重な動物が生息している。

クリックすると新しいウィンドウで開きます

ビスカイノ湾は、クジラと人びとが間近に触れあえる、世界でも珍しい場所。
悪影響を与えないよう配慮しながら、多くの人びとがクジラを観察し、時には直接触れたりしている。

続きを読む "エルビスカイノ湾" »

2010年7月30日 (金)

散歩 エピソード①

1

毎朝の散歩

続きを読む "散歩 エピソード①" »

2010年7月29日 (木)

しがみつかない生き方

34498132

しがみつかない生き方 / 香山リカ

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
平凡で穏やかに暮らせる「ふつうの幸せ」こそ最大の幸福だと、今、人々はやっと気がついた。雇用、医療、介護など社会のセーフティネットは重要だけれど、自分の外に求めるだけでは、人生はいつまでも満たされない。「ふつうの幸せ」を手に入れるには、「私が私が」という自慢競争をやめること。お金、恋愛、子どもにしがみつかないこと。物事の曖昧さ、ムダ、非効率を楽しむこと。そして他人の弱さを受け入れること─脱ひとり勝ち時代の生き方のルールを精神科医が提案。

続きを読む "しがみつかない生き方" »

7月29日

Imgp4802

若いやわらかいコ。(5鞍目)

続きを読む "7月29日" »

2010年7月28日 (水)

散歩の風景

Imgp5256

毎日ではないけど、定期的に一緒に遊んでもらってる小雪ちゃんファミリーnotes

それぞれのヴルデとの関係がおもしろい。

続きを読む "散歩の風景" »

2010年7月27日 (火)

ひとを〈嫌う〉ということ

04349602

ひとを〈嫌う〉ということ / 中島義道

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あなたはひとから嫌い!と言われたら動揺するでしょう?あなたは自分が嫌いなひとからもできれば嫌われたくないでしょう?日常的にふりかかる「嫌い」の現実とその対処法を、家族にとことん嫌われた哲学者が徹底的に考え抜いた。「嫌い」の要因8項を探りあて、自己嫌悪、嫉妬、軽蔑、復讐の本質をみきわめ、“サラッと嫌い合う”技術と効用を解き明かしていく―。豊かな人生を過ごすために、きちんとひとと嫌い合う、「嫌いのバイブル」誕生。

続きを読む "ひとを〈嫌う〉ということ" »

2010年7月26日 (月)

ねたみパンダ

80613482

ねたみパンダ / 細川貂々

ベストセラー「ツレがうつになりまして」の著者の、漫画家としての原点ともいえる作品が遂に単行本化!
幸せとは縁遠く、人を妬むのが趣味だけど、そんな自分が好き…。ゆるキャラ「ねたみパンダ」が毒を吐きつつ、なぜかほのぼのしている癒し系?コミック。

続きを読む "ねたみパンダ" »

2010年7月22日 (木)

7月22日

Imgp1138 

片目の見えない女のコ

マンツーマンレッスン

続きを読む "7月22日" »

2010年7月20日 (火)

鹿男あをによし

34441466

鹿男あをによし / 万城目学

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
大学の研究室を追われた二十八歳の「おれ」。失意の彼は教授の勧めに従って奈良の女子高に赴任する。ほんの気休めのはずだった。英気を養って研究室に戻るはずだった。渋みをきかせた中年男の声が鹿が話しかけてくるまでは。「さあ、神無月だ─出番だよ、先生」。彼に下された謎の指令とは?古都を舞台に展開する前代未聞の救国ストーリー。

続きを読む "鹿男あをによし" »

2010年7月15日 (木)

7月15日

Imgp5263

初めて乗るコ。

上のレッスンでよく出てる。

柔らかくて大人しい。

続きを読む "7月15日" »

2010年7月13日 (火)

功名が辻

16766315_8

16766316_7

16766317_7

16766318_3

  

  

  

  

  

功名が辻 / 司馬遼太郎

一【内容情報】(「BOOK」データベースより)

天下にむかってはなばなしく起ち上った織田信長の家中に、ぼろぼろ伊右衛門とよばれる、うだつの上らない武士がいた。その彼に、賢くて美しい嫁がくるという…伊右衛門は妻千代の励ましを受けて、功名をめざして駈けてゆく。戦国時代、夫婦が手をとりあってついには土佐一国の大名の地位をえた山内一豊の痛快物語。全四冊。

二【内容情報】(「BOOK」データベースより)

木下藤吉郎(豊臣秀吉)の手についた伊右衛門の出世は、遅々としてならない。そして日の出の勢いだった織田家に転機がきた。信長が本能寺で斃されたのである。跡目をねらう諸将の中で、いち早くとび出したのは秀吉であった。伊右衛門にも運がむいてきた。四十歳を目の前にして、彼はやっと大名になった、わずか二万石の…。

三【内容情報】(「BOOK」データベースより)

絢爛たる栄華を誇った豊臣秀吉の天下がかたむきはじめた。かれに老耄の翳がさし、跡継ぎの秀頼はなお幼年の域を出ない。諸大名を掌握し、じりじりと擡頭してくる徳川家康に対して、秀吉は防戦にまわった。かれが死をむかえれば大波瀾はまぬがれぬであろう…。伊右衛門・千代の夫婦は二人して将来への道を必死に探し求める。

四【内容情報】(「BOOK」データベースより)

関ケ原決戦―徳川方についた伊右衛門は、この華々しい戦でも前線へ投入されたわけではない。勝ち負けさえわからぬほど遠くにあって銃声と馬蹄の轟きを聞いていた。しかし、戦後の行賞ではなんと土佐二十四万石が…。そこには長曽我部の旧臣たちの烈しい抵抗が燃えさかっていた。戦国痛快物語完結篇。

続きを読む "功名が辻" »

2010年7月 9日 (金)

初めてのお散歩☆

マイミクさんがとぉっても可愛いheart04パピーを迎えたのを見てnote

Imgp173_1

続きを読む "初めてのお散歩☆" »

2010年7月 8日 (木)

7月8日

Imgp5261

小柄で障害もこなすコ

ちょっぴりヒートアップしやすい。

続きを読む "7月8日" »

2010年7月 5日 (月)

ダンサー・イン・ザ・ダーク

A290d913304495551b5b213384e108b4

ダンサー・イン・ザ・ダーク / ラース フォン・トリアー

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
魂の歌声は、誰にも止められない。映像の革命児ラース・フォン・トリアーと“世界の歌姫”ビョーク。ふたつの斬新な才能のコラボレーションが生み出した革新的映画。

続きを読む "ダンサー・イン・ザ・ダーク" »

2010年7月 2日 (金)

7月1日

7

前回と同じマンツーマンレッスンで乗った、障害もこなすオールマイティなコ

続きを読む "7月1日" »

« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »