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2011年7月

2011年7月31日 (日)

れもんけーき

なぜか急に無性に食べたくなった レモンケーキ。

こんなだったけか?

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いやいや、スーパーで売ってる安いヤツ。

こーゆーレモンケーキも美味しそうだなぁ~☆

 

子供の頃はどちらかと言えばキライだったはず。

チーズケーキも子供の頃は大嫌いだったのに、今は大好き♪

 

不思議だね~

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2011年7月28日 (木)

7月28日

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カラダが大きくて力が強いコ。(10鞍目)

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2011年7月26日 (火)

悪女について

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悪女について / 有川佐和子

《自殺か、他殺か、虚飾の女王、謎の死》――醜聞(スキャンダル)にまみれて謎の死を遂げた美貌の女実業家富小路公子。彼女に関わった二十七人の男女へのインタビューで浮び上がってきたのは、騙された男たちにもそれと気付かれぬ、恐ろしくも奇想天外な女の悪の愉しみ方だった。男社会を逆手にとり、しかも女の魅力を完璧に発揮して男たちを翻弄しながら、豪奢に悪を愉しんだ女の一生を綴る長編小説。

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2011年7月21日 (木)

7月21日

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カラダが大きくて力が強いコ。(9鞍目)

今回は時間に余裕があり、頭ナデナデコミュニケーションが良かったのか(笑)

ええ感じや♪

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2011年7月19日 (火)

1Q84 BOOK3

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1Q84 BOOK3 / 村上春樹

内容紹介

1949年にジョージ・オーウェルは、近未来小説としての『1984』を刊行した。

そして2009年、『1Q84』は逆の方向から1984年を描いた近過去小説である。

そこに描かれているのは「こうであったかもしれない」世界なのだ。

私たちが生きている現在が、「そうではなかったかもしれない」世界であるのと、ちょうど同じように。

内容(「BOOK」データベースより)

そこは世界にただひとつの完結した場所だった。どこまでも孤立しながら、孤独に染まることのない場所だった。

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2011年7月14日 (木)

7月14日

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障害から馬場へ。おっとりマイペースなコ。(11鞍目)

馬場の部内試合に出てるらしい。

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2011年7月12日 (火)

マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと

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マーリー―世界一おバカな犬が教えてくれたこと / ジョン・グローガン

 

出版社 / 著者からの内容紹介

子育ての練習にと新婚カップルのジョンとジェニーがひきとった、クリーム色の仔犬。頭がいいと言われるラブラドール・レトリーバーを選んだはずが、みるみる大きくたくましく育ってやんちゃなバカ犬に……。傍若無人なエネルギーとでかい体で数々の騒動を引き起こすマーリーに、夫婦は振りまわされっぱなし。それでも、待ち望んだ出産、子育て、転職と人生の転機を支えあって乗り越えていく二人に、マーリーは大切なことを教えてくれた――。
ささやかな無名の作品として登場し、読者や書店員から愛されてじわじわと全米ベストセラーに登りつめた、名作エッセイ。

内容(「BOOK」データベースより)

子育ての練習にと新婚カップルのジョンとジェニーがひきとった、クリーム色の仔犬。頭がいいと言われるラブラドール・レトリーバーを選んだはずが、みるみる大きくたくましく育ってやんちゃなバカ犬に…。落ちているものは何でも飲み込んでみる、網戸は破って出入りしなきゃ気がすまない。大好きな人間はいつでも体当たりとよだれで大歓迎!傍若無人なエネルギーとでかい体で数々の騒動を引き起こすマーリーに、夫婦は振りまわされっぱなし。それでも、待ち望んだ出産、子育て、転職と、人生の転機を支えあって乗り越えていく二人に、マーリーは大切なことを教えてくれた―ささやかな無名の作品として登場し、読者や書店員から愛されてじわじわと全米ベストセラーに登りつめた、名作エッセイ。

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2011年7月 7日 (木)

7月7日

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カラダが大きくて力が強いコ。(8鞍目)

上手な会員さんに聞くと、試合の後、3日ほど腹筋が筋肉痛になるらしい。

う~ん

馬に乗って腕は何度も筋肉痛になったが、腹筋は未だかつて一度もない。

腹筋、使いたい

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2011年7月 6日 (水)

みんなの歌

たまたまTVから流れて来た みんなの歌。

なんとなく聞いてたんだけど 見入っちゃった。

熱くこみ上げてくるものが・・・ 歌で泣きそうになるなんて初めて カモ

 

優しいヒーロー 

 

挿絵と歌詞を見ながら聞くから グングン入ってくんだよね~

 

家族って いいなーーーーーーーーっ

2011年7月 5日 (火)

アドルフに告ぐ

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アドルフに告ぐ / 手塚治虫

(手塚治虫公式WEBサイトより転記)

ストーリー紹介

第二次世界大戦当時の日本とドイツを舞台に、アドルフという名前をもつ3人の男がたどった運命を描く長編マンガです。
1936年、ベルリンオリンピックの取材でドイツにきていた峠草平は、そこで留学中の弟が殺されていることを知ります。
やがて弟が殺された理由が、彼がアドルフ・ヒットラーの重大な秘密を文書にして日本へ送ったためであることが明らかになってきます。
その文書とは、ヒットラーにユダヤ人の血がまじっているという出生の秘密を明かすものでした。
一方、神戸に住むドイツ総領事館員のヴォルフガング・カウフマンも、本国からの指令を受けて、その文書の行方を追っていました。
そのカウフマンにはアドルフという息子がいました。
カウフマンはアドルフを国粋主義者として育てようとしていましたが、アドルフは、自分と同名のユダヤ人アドルフ・カミルと親友だったため、ユダヤ人を殺してもいいと教えるナチスドイツの考え方には反発を感じていました。
けれども、アドルフ・ヒットラーという独裁者が支配する恐怖の時代に、ふたりのアドルフの運命は大きくねじ曲げられていくのでした

解説

1983/01/06-1985/05/30 「週刊文春」(文藝春秋社)連載

この作品の掲載誌はマンガ雑誌ではなく、週刊のジャーナリズム雑誌「週刊文春」でした。
さらに、編集長からの「徹底的にシリアスな大河ドラマを」という求めに応じて描かれたということもあって、手塚治虫の青年マンガ作品の中でも、ひときわシリアスでハードな社会派ドラマとなっています。
日本での舞台は、手塚治虫が少年期を過ごした戦前・戦中の神戸を中心に描かれていて、手塚治虫が過ごした当時の神戸の雰囲気がよく描かれているところも注目すべき部分です。
連載中に体調をこわして入院するなどしたために、後半はエピソードが大幅にカットされ、単行本化のときに描き加えられました。

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