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2013年1月24日 (木)

1月24日

Imgp9175

運動の綺麗なコ(35鞍目)

あれほど苦手だった黒毛大先生も

馬配で名前を見つけると旧友にような安心感がある。


やや重め。

常に脚を使わないと止まりそう。

が、指導員からは動き出してるから、脚を使い過ぎないと。 おや?

自分で試すことしていかなければならない。

脚を使うのを辞めた時に失速してしまうのかどうか。

最終的には脚を緩めても前進気勢が保てるようにもっていく。

速歩まではいいのだが、問題は駆歩。

左手前ではやっぱりバチリとはまらず少し不安がよぎる。

今回はギーーーーーーーと持ってかれることはなく安心して乗れた。

何頭かが走りだし落馬。

昔なら率先して走り出してたのに、逃げた馬が両方から迫ってきたにも拘わらず大人しかった。

それまでの運動が終始落ち着いてたからか、不思議と飛ぶ心配もあまり無かった。

少し馬場内の空気が乱れ、私が緊張してるのか

その後の運動は馬がイキだした気がした。

減却扶助のすぐ反応したから、ただただ大きないい動きだっただけなのか。。。

指導員のアドバイスとしては

馬が動きだしたにも関わらず、後ろ脚の踏み込みが甘い。

扶助の脚が足りない。

あまり追いすぎず、馬を支えるだけの脚を使う!

馬もそれ以上求めても歳だからムリです。 どういうこっちゃ?

なんだろう。

練習は滞りなく出来、怖い思いもしなかったが

収穫なしな気分。

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